LINK LAB JAPAN

III — SALES

営業伴走支援

貴社を知り、
顧客に向き合い、
道を拓くまで、

挑み続ける。

貴社の事業に踏み込み、営業の最前線をともに担う。

III — SALES

営業伴走支援

貴社を知り、顧客に向き合い、
道を拓くまで、挑み続ける。

OVERVIEW

貴社の事業に踏み込み、
営業の最前線をともに担う。

事業の強みと現場の事情を理解し、自ら営業の現場へ。
うまくいかない時こそ、顧客の声から学び、提案を磨き直す。
試行錯誤を重ね、成果につながる道を、ともに切り拓きます。

接点を捉える

今ある取引と技術の背景から

提案先を広げる

部門・開発段階・新たな領域へ

次の一手へ

顧客との対話から、提案を磨く

資料や図面を指しながら打ち合わせる手元のイメージ

WHY US

営業は、任せきりにしない。
私たちが、自ら動く。

LINK-LAB JAPANの営業伴走支援は、外部に任せず、当社の担当者が自ら担います。

PROMISE 1

自ら、現場に立つ。

計画をつくって終わりにせず、当社の担当者が訪問・商談まで自ら担います。

PROMISE 2

ものづくりの言葉で、話せる。

試作や設備の現場を知る私たちだから、技術の強みを、顧客に伝わる言葉に置き換えられます。

PROMISE 3

限られた数だけ、深く。

一社一社に深く伴走するため、同時にお引き受けする企業数を限らせていただいています。ご相談はお早めにどうぞ。

SERVICE

戦略から、営業の実践まで。

今ある接点から、次の事業機会を見つける。

貴社の技術と取引の背景を捉え、提案できる部門や開発段階を見極めます。
営業戦略と計画を組み立て、商談・提案を実践。既存顧客との取引を深め、新たな領域への拡販を進めます。

一社一社への支援の深さを保つため、対応企業数を限定しています。

01

STRENGTH & MARKET

強みと市場を見極める

技術が活きる場所を、見極める。

事業の強みと取引の背景を捉え、技術が活きる市場・部門・開発段階を見極めます。
貴社が当たり前と思っている強みこそ、顧客にとっての価値になることがあります。

強みの棚卸し

加工技術・設備・品質・対応力を、顧客にとっての価値の言葉に置き換えます。

取引の背景を読む

既存顧客との取引の経緯から、評価されている点を把握します。

狙う領域を定める

技術が活きる業界や、提案できる部門・開発段階を絞り込みます。

部品と図面をタブレットで照らし合わせる手元のイメージ

02

SALES PLANNING

営業計画を組み立てる

誰に、何を、どう届けるか。

対象・提案・行動を具体化し、新たな接点につながる計画をつくります。
計画は、動きながら見直すことを前提に組み立てます。

対象を定める

狙う顧客と部門、優先順位を決めます。

提案を組み立てる

訴求点を整理し、提案の筋道を整えます。提案資料の作成までご相談いただけます。

行動を計画する

訪問・商談の計画と、振り返りの時期を決めます。

ホワイトボードで営業計画を検討する手元のイメージ

03

FIELD SALES

商談・提案を自ら担う

営業の最前線に、自ら立つ。

商談・提案を自ら担い、顧客との対話から提案を磨き、
深耕と拡販へつなげます。
机上の計画で終わらせず、現場で成果を確かめます。

名刺は、選べる。

ご要望に応じて、貴社の名前でも、LINK-LAB JAPANとしても、
当社の担当者が顧客を訪ね、商談・提案を行います。

顧客の声を持ち帰る

反応や要望を、商品と提案の改善につなげます。

深耕と拡販

既存顧客との取引を深め、新たな領域へ広げます。

マウスを乗せると、名刺が入れ替わります。タップすると、名刺が入れ替わります。

CASE STUDY

支援の一例

木工の技術に、金属の可能性を。
新たな商品と、販路をともに拓く。

01

木工の強みから、商品を構想する

加工技術や製造体制、事業の課題を把握。木の重厚感と金属の造形を活かした、ベンチ兼ディスプレイ什器を構想します。

02

サプライヤーと、形にしていく

LINK-LAB JAPANが金属加工の連携を組み立て、木工会社とともに試作・製作条件を検討。役割や価格、商品の訴求点を整理します。

03

売り先を拓き、商品と提案を磨く

オフィス・ホテル・店舗へ、用途に合う提案を。営業計画から訪問・商談まで自ら担い、顧客の反応を商品と提案の見直しへつなげます。

商品構想から、つくる連携、売り先の開拓まで。

※支援の流れを説明する想定ケースです。実際の支援先・実績を示すものではありません。

FLOW

伴走支援の進め方

想いを聞くことから、営業の実践へ。並んで走り続けます。

貴社LINK-LAB JAPAN

01START

想いを聞く

事業に込めた想いと、
顧客と築きたい関係を
お聞かせください。

02

事業と課題を知る

事業・技術・営業体制、
現在の課題を把握します。

03

支援の進め方を決める

目指す方向と支援範囲、
役割・進め方を
すり合わせます。

04

営業を実践し、見直す

戦略・計画に沿って動き、
顧客の反応から
提案を磨きます。

その先も、ともに。

OUR STANCE

伴走の前提

選び、選ばれて、
伴走は始まります。

営業は、貴社の名前と信頼を背負い、顧客の前に立つ仕事です。
だからこそ私たちもまた、ともに歩む企業様を選ばせていただいています。
顧客にとっての価値を、誠実に届けたい。
その想いに共感できることが、私たちの伴走の前提です。

そのため、ご相談の内容によっては、お引き受けを見送らせていただく場合があります。

CONTACT

営業の課題を、まずはお聞かせください。

営業について相談する

現在の受付状況は、お問い合わせの際にご案内します。

※掲載している写真には、イメージを含みます。

戦略から、営業の実践まで。

今ある接点から、
次の事業機会を見つける。

貴社の技術と取引の背景を捉え、
提案できる部門や開発段階を見極めます。
営業戦略と計画を組み立て、商談・提案を実践。
既存顧客との取引を深め、
新たな領域への拡販を進めます。

接点を捉える。提案先を広げる。
顧客との対話から、次の一手へ。

営業の実践

01

営業戦略の策定

事業の強みと取引の背景を捉え、
技術が活きる市場・部門・開発段階を見極める。

02

→ 営業計画の立案

対象・提案・行動を具体化し、
新たな接点につながる計画へ。

03

→ 営業活動の実践

商談・提案を自ら担い、
顧客との対話から提案を磨き、深耕と拡販へ。
一社一社への支援の深さを保つため、対応企業数を限定しています。

支援の一例

木工の技術に、金属の可能性を。
新たな商品と、販路をともに拓く。

木工と金属のベンチ
依頼主:木工加工会社

受託加工で培った技術を活かし、
新たな商品展開に挑みたい。
企画と販路づくりが課題。

01 木工の強みから、商品を構想する

加工技術や製造体制、事業の課題を把握。木の重厚感と金属の造形を活かした、ベンチ兼ディスプレイ什器を構想します。

02 サプライヤーと、形にしていく

LINK-LAB JAPANが金属加工の連携を組み立て、木工会社とともに試作・製作条件を検討。役割や価格、商品の訴求点を整理します。

03 売り先を拓き、商品と提案を磨く

オフィス・ホテル・店舗へ、用途に合う提案を。営業計画から訪問・商談まで自ら担い、顧客の反応を商品と提案の見直しへつなげます。
商品構想から、つくる連携、売り先の開拓まで。
※支援の流れを説明する想定ケースです。実際の支援先・実績を示すものではありません。

伴走支援の進め方

ご相談から、
営業の実践へ。

営業の課題を、
まずはお聞かせください。

ご相談内容と対応状況を踏まえ、
支援できる範囲をご案内します。
振り返り

01 事業と課題を知る

事業・技術・営業体制。
現在の課題をお聞かせください。

02 支援の進め方を決める

目指す方向と支援範囲。
役割・進め方をすり合わせます。

03 営業を実践し、見直す

戦略・計画に沿って動き、
顧客の反応から提案を磨きます。
事業を理解し、進め方を共有し、実践の中で磨き続ける。
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